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会社設立 会社設立日をいつにしたらいい?

会社設立 会社設立日をいつにしたらいい?

 

このような質問をよく頂きます。

まず、前提として、会社設立日は、

法務局が開庁している日、つまり平日である必要があります。

(年末年始、土日祝日は、閉庁しています。)

 

起業に向けて様々な準備をしているかと思います。

準備段階から、早速、仕事がきて、売り上げが立ちそうな場合や

相手に新会社の口座に振り込んでもらう必要がある場合などは、

特定の日というよりは

「なるべく早く、この日までには会社設立や会社設立登記を終わらせたい」

とご希望があるかと思います。そういった場合は会社設立登記の準備が出来次第、

最速で、会社設立登記申請ということになります。

 

一方、特に急ぐ事情がない場合はどのように会社設立日を決めるか?

ですが、経験的に多いのは

・大安の日

・1日(ついたち)

・ぞろ目の日

でしょうか。

 

まれですが、何かの記念日にしたり、誰かの誕生日にしたりする場合もあります。

さらにごくまれですが、占いや運勢などを考慮される方もいらっしゃいました。

 

会社設立日は、会社の創立記念日になるわけですから、

そういったことを大事にされる方は、

間違いなくその日に会社設立できるよう早めに準備しましょう。

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プロフィール

名前
岸 洋輔(司法書士)
年齢
34 歳
血液型
B型
趣味
TV鑑賞
学生時代
野球少年。中学・高校で野球部に所属

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