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会社設立登記完了後の登記事項証明書、印鑑証明書の通数について
更新日:2013年01月28日 テーマ:会社設立登記
会社設立登記が完了しますと、

対外的に会社の情報を証明できる

・登記事項証明書(いわゆる登記簿謄本)

法務局に届け出た代表取締役の印鑑(会社実印)を証明できる

・印鑑証明書

が取得できるようになります。

これらの書類は税務署での手続用、金融機関での口座開設用で

それぞれ使用するものとして、2通取得されることをお勧めしております。



これ以外にも許認可の取得手続や会社設立後に不動産売買をされる場合には、

より多くの通数が必要になるかもしれません。

弊所との打ち合わせの際に聴き取り致しますので、

予め、確認しておくと手続がスムーズです。
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